よくある質問

  • 試料(サンプル)の量はどのくらい必要ですか

    一般的には200~500gが必要です。
    試料の量が少ない場合は、その試料内のみの成分分析となります。
    試料が50g以下の場合には予め当協会にご相談ください。
    *幼植物試験・溶出培養試験などの場合も予め当協会にご相談ください。

  • 分析手数料にはどのようなものがありますか?

    Ⅰ.普通手数料(各分析項目ごと)
    Ⅱ.特別手数料・・・至急料、試料調製手数料、飼料鑑定手数料、証明書副本手数料、他

  • 分析等の所要日数はどのくらいかかりますか?

    ■通常の場合・・・4~10営業日程度
    ■至急の場合(手数料が通常の1.5倍)・・・予め当協会へお問い合わせください。
    *注)ただし、分析試料の状態、分析項目、試料点数の違いなどにより変動します。
    また経時的な変化の調査などの一定期間の静置が必要な場合は、その期間を必要とします。
    植害試験については4~5週間を見込んで下さい。

  • 分析等の終わった試料(サンプル)の保存期間はいつごろまでになりますか?

    原則として分析等の成績(証明)書または報告書の発行後2ヶ月間とし、この期間を超えたものは、破棄します。
    *注)試料(サンプル)の返還を必要とする場合には、予めその旨を申し出願います。

  • 当協会と他の検定機関の違いはありますか。

    メーカー等から完全に独立した機関のため証明書に万全の信頼をいただいております。

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農林水産消費安全技術センター